立体雑記帳

立体だったり百合だったり

シスターエディス 完成など

という事で長い事掛かってましたシスターエディスも完成となりました。まぁ前にも書いた通り長い期間と言っても半分くらいは別の事をやっていた時間でしたし、何なら昨日完成させられたのですが接着剤が途中で尽きるとかいうやらかしがあったりしましたがね。

今回は塗装から組み立てに至るまでとても作りやすく出来ていたという事もあり、割と良い感じには作れたんじゃないかと思いますね。特に脚の塗装は自分にしては良い感じに出来た気がします。色々試行錯誤した事もあって自分なりのやり方が掴めてきた感じですかね

 

他アングルの物。しかしファンタジーで似たような衣装たまーに見かけますがえらい格好ですねこれ

前に少し触れましたが、パーツの造形を無視する必要はありますがDQ3の女僧侶風に塗装してもそれはそれで面白そうな感じにはなりそうですね。オレンジ色の全身タイツがどうなるかイマイチ想像つかないけど

余談になりますが、これもそうなのですが最近は初めての作品でクオリティが高いガレキをよく見かける様になりましたね。デジタル造形の普及で参入の敷居が下がってるという事なんでしょうか。なんにせよ良い作品が増えるのは望ましい事です

 

そして話は変わりましてアクエリアス杯の結果ですが、御覧の様にまーた2位という結果に終わりました。本当に今年度は全然勝ててませんね

と言っても今回は相手も普通に強かったし、展開を見ても相手のタイキシャトルが固有を上手い事出せてたのでまだ納得は行く勝負ではありました。と言ってもこっちのアグネスデジタルが掛かって無ければ普通に勝ててそうだったのでやはり納得しきれないところではありますがね

正直今回もこれと言った反省点は思いつかないのですが、ユキノビジンは加速手段が足りてなさそう。ホッコータルマエは最終直線で抜かれるか前に追いつけないという展開を度々見かけましたね。それぞれスキルで上手い事補う事が出来ればもう少し勝率も高める事が出来たのかもしれませんがたやすいことではないんですよねこれが。継承固有を加速重視にしすぎるのも考えものなんだろうか

まぁ今回も運が悪かったと諦めて次へと行くわけですが、次回は中山芝2000mという事でどういう勝負になるのか大体察せてしまうのが悲しいところです。幸い次もプラチナを取れてますのでもうボイス回収目的で良いんじゃなかろうか